ソフトコンタクトレンズを扱う上で絶対にやってはいけないこと、注意することは?
水につけるのは絶対厳禁です。
アメーバに感染したり、レンズの大きさが変わったり(これは保存液につけると戻りますが)、いろいろな物質を貯めてしまうからです。
あとは寝ないこと。
ソフトコンタクトは酸素の透過量がハードに比べ少なめなので、連続装用を許可されている場合をのぞいて、寝るのはだめですよ。
乱視用コンタクトレンズについて乱視が強く視力もかなり弱いため矯正がきくハードコンタクトをずっと使用してきました。
2年に一度の購入で済みますが衛生面を考えて使い捨てにしてみたいのですが2年ほど前に試した時はやはりソフトでは矯正に限界がありハードほど矯正できず断念しました。
最近は乱視用というのがあるみたいなのでもしそれで矯正が可能なら使ってみたいのですが強度乱視の私にも対応できるものなのでしょうか?
ご存知の方、教えてください。
眼科医の説明について、これが普通なのか教えてください。
眼科(コンタクトレンズ店併設ではありません)でコンタクトレンズを作りました。
ところがコンタクトレンズの説明書はいただけませんでした。
口頭で「○○のメーカーの××にしときますね~」とは聞きましたが、もうメーカーの名前しか覚えていません。
帰るときも看護師さんに「先に眼にはいっていたレンズを入れる何かケースはお持ちですか?
」と聞かれました。
新しく買ったレンズが入っていたケースに入れてくれるものと思ってましたが…。
医師の説明ってどこもこんなものなんでしょうか?
レンズ使用歴10年以上ですが、説明書はやはり欲しいです。
普通、お店で商品を買うと店頭に飾ってあったものでも箱はくれますよね。
「欲しい」と言えばよかったのでしょうが、一方的に話をする医師なので言いづらくて。
有名国立大医学部卒の医師なので今まで信頼していたのに、不信感を抱いています。
ちょっと不親切な感じですね。
私は以前、眼科に勤めていましたが、何種類かパンフレットを渡して希望するレンズを作っていました。
もちろん、説明書や付属のものは全部お渡しします。
レンズケースは先生がメーカーから買っていて、持ってこなければ無料で差し上げていました。
医療品とは言え、高額な買い物ですから説明書をもらうのは当然です。
遠慮しないで言ったほうがいいですよ。
キティが偉人さんになってしまいました : Gizmodo Japan(ギズモード・ジャパン), ガジェット情報満載ブログ
ガジェット(面白アイテム) , キティ , ショップ , 楽天キティが偉人さんになってしまいました掲載日時:2009.05.21 19:00 コメント [0], トラックバック [0]英国王立造幣局はハンパねっス。マジヤベーっス。実は英国生まれでロンドン郊外に住んでいて、そろそろアラフォーなお年頃のキティにスポットライトが当たりました。なんと誕生35周年を記念して、イギリスの英国王立造幣局からキ...
http://www.gizmodo.jp/2009/05/post_5566.html
手術の全身麻酔(ガス)で術後すぐに意識が戻る事ってありますか?
私は術直後名前を呼ばれて起きた時からはっきり意識があります。
ひょっとしたら麻酔が効きにくい体質なのかと不安があり質問させてください。
まず開口一番、○○先生(担当医の名前)は?
とか、長い夢を見ていたとか具体的な事を言ったのを覚えています。
手術室で酸素チューブや尿間チューブ、脳波計を外される事も覚えています。
術後すぐにコンタクトレンズを入れたり水分を取ったり(不良患者ですみません)平気でした。
自分でトイレに行けましたし、看護師さんは「術後こんな正常な人初めて見た」とびっくりされていました。
麻酔科の先生の腕がいいのか私の体質なのか不思議です。
全身麻酔の覚め具合や麻酔に関しての知識を教えて頂けると嬉しいです。
麻酔科医です。
基本的には、全身麻酔のあとは手術室ですぐに目を覚まします。
心臓手術などの大きな手術の場合は、わざと麻酔から覚まさないままで集中治療室に移動することもありますが。
手術終了から、早ければ5分くらいで麻酔からは覚醒します。
これは普通のことです。
麻酔が効きにくい体質なのではありません。
実際に手術中はしっかり寝ていたのでしょう?
私達麻酔科医は、手術の進行具合を見ながら麻酔の量を常に調節していて、手術が終わりそうになると徐々に麻酔から覚ます準備をしていきます。
手術終了後に手術室内で確認のレントゲン写真を撮ったりする場合には、それが終わる頃を狙って麻酔を切って、患者さんを覚醒させます。
全身麻酔の翌日、麻酔をかけた患者さんの診察に行くと、「麻酔が覚めたのは病室に帰ってからだった」と話す人もいますが、これは多くの場合、手術室内で目が覚めたことを覚えていないという状態なのです。
大手術でない限り、手術室の中で目を覚まさせて、呼吸や脈拍などが異常なく、こちらの言うことを理解でき、「手を握ってください」などの簡単な指示に従えるという条件などをクリアしない限りは、絶対に患者さんを病室には帰しませんから。
逆に、あなたのようにはっきりと覚えている人もいます。
患者さんの体質(代謝)が関係しますし、どんな手術だったかにもよりますし、使った麻酔薬の種類や量も関係しますし、麻酔科医の腕が関係するとも言えます。
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